【検証】しょうやと通話すると何が起こるのか?【withみきさん】

こんにちは!
しょうやです。

今日もライティングについての認識を
ごそっと変えてみせようじゃないか、

と挑戦者マインドを設定して書き始めてますよw


ってな感じで、
とある方が、僕のことをブログ記事にしてくれました。


ZOOM通話をさせて頂いた、
みきさん(@mikko0168
という方です!

この方、
「ピアノを弾くために、ネットビジネスを始めた」
と言う、面白い人。


ネットビジネスをはじめて、
「時間とお金」を手に入れたい!
という目的はみんな同じでも、

その「時間とお金」を
何に使いたいのか?
は、バラバラで面白いですよね。


ちなみに僕は、
まぁ、いいやw

今回は、みきさんの話。


さっそく、ブログのご紹介。



見える世界を変えるライティングのプロ、しょうやさんと通話してビジネスを再定義した話
https://mikko0168.com/syo-yasan/


あ、最後にもURL貼るので、
とりあえず、このまま読んでもOKですよ〜


で、みきさんは通話中に
僕に対して名言を残していかれました。

それが、
僕しょうやの文章は「ジェットコースターみたい」とのこと。


なんでも、
「すごく勢いがあるのに破綻しないで、
 確実に安全に目的地に連れて行ってくれる」
んだそう。


ブログではもうちょい深堀りされていて、
「軽い感じで読めるのに、
 深いところはかなり深い内容を話している」

なぜなら、みきさんのインサイト(洞察)によると、

しょうやは「役立つ文章」を目指していないから。


いや、ダメや~んw

しょうや、役立つ文章目指してー!

オモロイだけじゃ、ビジネスにならーん!


って、思うじゃないですか。

これが、ライティング的には
けっこー使えるテクニックでして。


どういうことかっていうと、
「常識破壊」→「斜め上の裏切り」
っていう、なにやら良くわからんと思いますが、
そういうことです。


みんな、「役立つ文章」を目指しなさいって、
感情的価値だけじゃなく、機能的価値をふんだんに盛り込んで、
読者の役に立ったね〜を目指しなさいって。

よく言われるじゃないですか。

だから、その常識がある人にとっては、

その一文の前までに、
「しょうやはぶっ飛んだ人だと思ってた」
的な内容もあるからこそ、

「役立つ文章目指してない、やばいやつ」

みたいな印象を与えることに成功しているんですね。


ここが、常識破壊ポイント。

で、そこで終わったら、
ただ、しょうやが常識はずれのヤバイやつで終わるので、
予想を斜め上で裏切る説明が続きます。


「機能的価値は役立っただけでは機能していない。
 相手の外的変化を起こさせることが一番大事。」

そう、つまり、
「役立つ文章」のさらに先を目指して
書いているから、軽いけど深い、
ジェットコースターみたいな文章ができるよ、

って説明してくれているんです。


一気にガッと下げて、
そこからグン!っと上げてくれているわけです。

みきさんも、ジェットコースター文章術、
できてるじゃないですかww


いやーでも、
本当に僕が一番良いたかったことが、
ぜんぶいい感じにまとまっていて
とてもグッドだと思いました。


特に機能的価値の本質部分、
「役に立ったね〜」
だけじゃ、機能は果たしてないんですよね。

勘違いしてる人、多いと思うんですけど。


実際に読み手が試してくれて、
いつもと違う結果が出たりとか、
なにかしら外の世界で変化が起こって、
はじめて「機能的価値」だったんですね。

で、それは、
「見える世界が変わる」
っていうのも、大きな1つ。


大きな1つ、って言葉なんかウケますね。

で、見えている世界ってのは、
その人にとっての「外的世界」なわけで。

それが言葉によって
見える世界が変わったとしたら、
外的世界が変化した!ってことです。


見える世界が変わると、
得られる情報が変わっていくので、
自然とその人自身も変わっていきます。

っていうか、
見える世界を変えることが、
もっともその人を変えることが出来るんですね。


「ここ、こうした方がいいよ」

って物理的に変化させて、
それで結果が変わったとしても、
それを、その本人が自分で思いつけるようにならないと、
一時的な変化で終わってしまう。

機能的価値としては、
ちょっと小さいわけですよ。


けど、見える世界が変わるってことは、
自分で導ける正解が変わるってことです。


実際にみきさんは、
僕と通話して喋っていないところまで、
「ピアノの感覚をビジネスに降ろす」
って内容をブログに書いてくれました。

見える世界が変わって、
自分で「つまり、こう!」
ってところまでたどり着いていました。

これなんですよね〜


特に好きだなと思ったフレーズが、

「遠い存在だったビジネスが、
 一気にわたしの目の前にやってきました」

ってところ。


いや、ちょっと詩的なんだけどもw、
ビジネスをやっていると、
そういう瞬間が確かにあった気がします。

気がする、じゃ弱いですかね。


例えば、
僕は某おっくんさん(@okkun0605
の主催するLINEコミュニティに
ビジネスをはじめて2週間位で入ったんですけど。

そこでおっくんさんと、
某まいか姐さん(@maika8mai
とメッセージのやり取りをさせていただいて、
ビジネスの臨場感が一気に目の前に迫ってきましたね。


あ、本当にネットビジネスってあるんだ、って。

みきさんとは若干違う例ですが、
僕自身、函館に住んでいて、
たぶん函館で情報発信ビジネスをやってる人は
僕しかいないんじゃないかなって勝手に思ってます。

(いるかもですがw)

なので、
函館にいると、
どうしても情報発信ビジネスに対して
「空想の存在」感がずーっとあったんですね。

それが少しずつ、実態を持っていったというか。


そんな感じ。


で、情報発信ビジネスを
少しずつ人に教えるようになってきて
すごーく思うことを最後にお伝えしておきます。

それが、
みんな自信なさすぎちゃう?!
ってことです。

それは、僕も含めて。


僕もいまこうしてガンガン文章を書いていますが、
文章書いてるときって自信に溢れてるからいいんですよ。

けど、さっきまでわりと気分落ちてたっていうか、
カフェインの量を減らしてる事情もあるんですがw

ヤバい人っぽいしょうやも、
24時間、自信満々じゃないってことです。


なんか、表現が回りくどいですねw


で、情報発信ビジネスをやっていきたい!って人を見ていると、
ちょっと自信なさすぎじゃないか問題が浮上してきました。

僕はライティングの能力が世界一だと思って、
こうして発信しています。

いや、世界一かどうかは問題じゃなく、
自分が自分で「世界一でしょw」
と思っていればよくて。


自分の世界一の能力を使って、
いま、あなたは発信していますか?と。


世界一の能力って、
誰にでもあります。

それを才能って言うと思いますが、
才能に気づいてないだけで、
誰しもが生まれてから今日までずーっと
磨き続けている「感覚」ってあるんです。


みきさんはピアノを通して
その感覚を培ってきたと思うし、

僕は「言葉で相手のみえる世界を書き換える」
っていうしょうやライティング(仮)によって
感覚をバリバリ磨き上げてきました。


何をするにしても、
「書き換える」
って視点で見えているんですよ、
僕の目から見た世界のすべては。


お腹いたーい、
っていうときも、
お腹いたいときといたくないときと、
見える世界はどう書き換わっているか?
っていうのをじっくり見ています。

変態ですねw

やる気出ないときも、
そのやる気でない時に見えている世界と、
やる気が出ている時の世界と、
そこにある違いはなにか?

じゃあ、やる気の出ない世界から
やる気の出る世界に書き換えるには
どうやっていけばいいか?

って思いながら、
書き換えられずに苦しむわけですねw


すごーく回りくどい表現をしまくってるので、
感覚で感じ取って下さい。

誰にも才能は絶対100%ありますよ、と。

だから、誰にでも世界一のものはあるんだから、
それを使えば、自信持ってOKだよ、
って言いたいわけです。


じゃあ、どうやってその才能を見つけるの?って言えば、
もう紙に書き出しまくったり、
人と話しまくったり、
実際に発信しまくったり
するしかないですね、とお答えします。


いずれにせよ、
才能あるなら、最初から自信持っていいよね、っていう。


さて、実は30分のタイマーをセットして書き始め、
タイマーが鳴ってしまったので、
ここで終わりにしますね!

3200文字越えましたねw

そんな感じです!


みきさん、ありがとうございました!



見える世界を変えるライティングのプロ、しょうやさんと通話してビジネスを再定義した話
https://mikko0168.com/syo-yasan/

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